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ナショナル ジオグラフィック日本版 2017年7月号

フィリピン 麻薬戦争の暗い影

  • 首都マニラで起きた殺人事件の現場で、鑑識官が証拠を探す。殺害されて路上に横たわるのは41歳のアヘリート・ルシアノ。麻薬撲滅運動のボランティアだった。
  • ジェード・バレンズエロがぬいぐるみをしっかりと抱きしめて、28歳で亡くなったアルマン・レハノの棺を見守る。フィリピンでは、1週間ほど続く通夜の間、死者に誰かが付き添うのが習わしだ。
  • マニラ郊外の墓地で、女性が携帯電話に目をやる。ここには、近所の人たちがよくやって来る。
  • アレックス・ホンコの遺体が納められている棺の上を、幼い少女が抱きかかえられて手渡される。死者に付きまとわれないようにするためだ。ホンコは31歳で殺され、妻と6人の子どもが後に残された。
  • 父親とともに射殺されたフランシス・マニョスカ(享年5)の棺の脇には、ひよこ用の餌が置かれている。ひよこが殺人者の良心をつついて苦しめると信じられている。後には妊娠中の母親と2人の姉妹が残された。
  • アレックス・ホンコの棺を墓地へと運んでいく霊柩車に、悲しみに暮れる親族たちが歩いて付いていく。

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